ストレミラインの口コミを検証!

  • 赤いブツブツが目立つ
  • 埋没毛が減らない
  • カミソリ負けで痒い
  • 肌がカサカサでストッキングが引っかかる

といった様々な毛穴や黒ずみの悩みが尽きない人におすすめしたいストレミライン。

 

管理人も使用していますが、本当に効果があるのか気になるところでしょう。

 

ここでは、ストレミラインを実際に使ってみた人の口コミ体験談を紹介したいと思います。

 

ストレミラインを使ってみた結果 ポジティブな口コミ

ストレミライン口コミ

 

1ヶ月くらい使い続けてみたところ、埋没毛が少しずつ減ってきているのが実感できました。
2〜3週間立ったあたりから、肌の奥に埋もれていた毛が、肌の表面にきちんと出てきてくれ始めました。

 

今までは毛が埋もれていて、処理もできなかったのに、今では自分で剃って処理できるようになったので、助かります。

 

べたつく美容液やクリームが苦手なのですが、ストレミラインはさらっとした質感だったのが良かったです。

 

また、のびが良く、すぐに肌に浸透していくことが感じられたので、「成分がしっかり肌細胞の奥までしみ込んでいる」と実感できました。

 

特に、保湿成分が肌にしっかり浸透しているようで、使用後はずっと肌がプルプルしています。

 

使用後、2週間を過ぎたあたりから、脚の毛穴の黒ずみが少し薄くなったかな…と感じ始めました。
以前は毛穴の黒ずみが、「いかにも黒々とした感じ」でした。

 

でも、ストレミラインを2週間使ってみると、その部分が薄いグレーに変化しているのがわかりました。

 

この先続けて行って、どんな変化が起きるのか、また楽しみになってきました。

 

ストレミラインは、成分がマイルドなせいか、全身に使えるという点が良かったと思います。
最初は脚だけと思ったのですが、使い続けているうちに効果を感じ、他の部位にも使ってみたくなりました。

 

そこで、ビキニラインに使い始めてみたところ、こちらも少しずつ黒ずみが薄くなっていることが実感できました。

 

「体のどこでも、黒ずみや埋没毛が気になったら、ストレミラインに頼ればいい」という安心感をもらえた気がします。

 

ストレミライン使ったが...ネガティブな口コミ

10日くらい使い続けてみましたが、正直あまり効果を感じませんでした。肌表面の保湿には役立っていますが、埋没毛や黒ずみはあまり変化していないようです。

 

なので、このままこの商品の定期コースを続けていて良いものなのか、ちょっと迷っているところです。

 

使用後1ヶ月経ち、確かに埋没毛が減ってきた実感はあります。
ただ、完全に埋没毛をなくすためには、もう少し時間がかかるようです。

 

実際に、また新しい埋没毛が少し出てきたので、「1ヶ月で終わらせたい」という希望は叶いませんでした。

 

公式サイトの通販でしか買えないという点に、敷居の高さを感じました。
最初は「合わなかったらどうしよう」と心配になりますよね。

 

でも、単品で買うと高くなるので、「試しに1個だけ」という買い方ができません。

 

リーズナブルと言われている定期コースも、すぐに解約できないので、買うまでの間、かなり長く悩んでしまいました。

 

ストレミラインの口コミから見えてきたこと

ストレミライン口コミ

ストレミラインの口コミ体験談を見てみると、「1ヶ月以上使い続ければ、効果が実感できる」ということは確かのようです。

 

 

ストレミラインを使用した部位を注意深く観察してみると、2週間を過ぎたあたりから、「何か変化を感じる」という声を寄せている人が多く見られました。

 

でも、「1週間しか使っていない」という場合だと、残念ながら効果を実感するのはまだ先のようです。

 

中には、「短期間で効果が欲しい」と希望している人も少なくありませんでしたが、即効性のあるものではないということがわかります。

 

効果に関して言うと、埋没毛よりも、黒ずみの方が、効果が早く出始めるようです。

 

埋没毛は、「肌の奥に埋まっていたものが少しずつ外に出る」というプロセスを経るため、どうしも時間がかかってしまうのでしょうね。埋没毛や黒ずみ改善の効果の他に、「保湿に役立った」という声を寄せている人も多かったように感じます。

 

ストレミラインには、様々な保湿成分が含まれて折り、しかも全身に使うことができます。
なので、体全体をぷるぷるの肌にすることができるのが嬉しいですね。

 

しかも、「保湿効果はしっかりしているのに、質感がサラッとしている」という魅力もあり、この点を評価している人もたくさんいました。また、「公式サイトの通販でしか買えない」という点に、壁を感じている人の声も目につきました。

 

「1回だけ気軽にちょっと試す」ということができないため、買うのにどうしても二の足を踏んでしまう人も少なくないようです。