ストレミラインとロコシャインを徹底比較

ストレミラインとロコシャインを徹底比較

ストレミラインと並んで、脚の黒ずみを改善するための美容液として人気なのが、ロコシャインです。

 

では、ストレミラインとロコシャインはどう違うのでしょうか。

 

そこで、より納得して購入するために、この2つを色々な角度から比較してみたいと思います。

 

ストレミラインとロコシャインの成分の違いを比較

 

ストレミラインもロコシャインも、プラセンタが主成分の1つであるということが共通点です。また、2つ共、複数種類の植物由来成分が含まれています。

 

そして、ストレミラインには、サポート成分として、ビタミンC誘導体と米ぬかエキスが含まれています。この2つの相乗効果により、黒ずみの悪化を防ぐ効果が期待できます。

 

一方、ロコシャインには、コラーゲンやヒアルロン酸などが豊富に含まれているようです。そのため、保湿効果もかなり高いことが期待できる商品です。

 

容器の違い

 

ストレミラインとロコシャインは、容器の形態が全く違っていて、ストレミラインはジャータイプの容器です。なので、最後までスパチュラや指ですくって使うことができるというメリットがあります。ただし、スパチュラや指の雑菌が入りやすいというデメリットもあります。

 

一方、ロコシャインの容器は、プッシュ式のボトルタイプです。最後の1滴まで使い切ることは難しいのですが、プッシュ式なので、雑菌が入りにくいというメリットがあります。

 

内容量の違い ストレミラインとロコシャインではどうか

 

ストレミラインの内容量は、60gで、約1ヶ月使うことができる量です。一方、ロコシャインの内容量は50gなので、ストレミラインよりちょっと少ないですね。

 

ただ、両方共、「1個買うと、1ヶ月は持つ」と言われています。

 

 

使用できる部位は?ストレミラインとロコシャインは顔もOK?

 

ストレミライン、ロコシャイン共に、脚だけではなく、脇の下やVIOラインなどにも使えます。なので、ムダ毛を処理する部位」のどこでも使えるということですね。

 

また、マイルドな成分なので、2つ共、顔にも使えるようです。でも、実際「顔に使っている」という人は、思った以上に少ないようです。なので、ストレミラインもロコシャインも、使用できる部位は同じと思って間違いありません。

 

両商品の価格の違いについて

 

ストレミラインは、単品で買うと7,750円(税別)で、送料が600円、支払手数料が700円かかります。

 

でも、定期コースに申し込むと、初回価格が2,980円(税込み)になり、送料と支払い手数料が無料になります。ちなみに、定期コースでの2回目以降の価格は、4,960円(税別)になります。

 

ロコシャインの場合は、単品で買うと7,900円(税別)で、送料が648円です。

 

定期コースに申し込んだ場合は、初回価格が4,800円(税別)で、送料が無料となります。そして、2〜3回目の価格が4,800円(税別)、4回目以降の価格は更に安くなり、4,320円(税別)です。更に、毎月300名様限定で、「初回価格が3,480円(税別)になる」というキャンペーンも行っています。

 

 

ストレミラインとロコシャインの返金保証は?

 

ストレミラインには、「肌に合わなかった」という場合に加え、初めてのお客様の場合のみ、30日の返金保証が適用されます。

 

もし返金を希望する場合は、初回の商品を注文した日を含めた30日以内に、メーカーに電話連絡を入れます。この場合、一旦申し込んだ定期コースも、自動解約されます。

 

ロコシャインにも、ストレミラインと同様の条件で、60日の返金保証が適用されます。ただし、ロコシャインの場合、「定期コースの商品を3回以上受け取っていること」「定期コースの解約を、次の商品が届く7日前までに終えていること」が条件として加わります。

 

ストレミライン・ロコシャイン共に、返金の申し込みは電話のみで、メールではできません。

 

ストレミラインとロコシャインともに定期購入の縛りはあるの?

 

ストレミラインの定期コースは、1回申し込むと、商品を3回受け取るまでは解約できません。また、解約をする場合は、次の商品が届く10日前までに、メーカーに電話を入れなくてはなりません。

 

ただし、毎月300名限定にはなってしまいますが、いつでも定期購入が解約、休止できるキャンペーンもあります。なので、狙い目は月初めですね。2,980円で購入できます。(初回のみ)

 

ロコシャインの定期コースも、ストレミライン同様、商品を3回受け取るまでは解約できません。そして、次の商品が届く7日前に、メーカーに電話連絡を入れる必要があります。

 

ストレミラインもロコシャインも、解約の手続きは全て電話になります。